山内勇樹※留学専用アカデミックライティング集中講座
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「アメリカに渡れば自然にライティング力も伸びる」、と思っていませんか?それは間ちがいです。
また長い文章を書く時に必須となる、Coherenceを明りょうにする力、Logicalな文章を書く力も同時習得していきます。
自分が書きたい事が、上手に英文で書けない 自分で英文を書くと、変な文章になったり、間ちがいの多い文章になる。
必殺技というのは、こういう書き方さえすれば間ちがいもawkwardな点もなく、洗練された文章になることが分かっている、、、 という便利な言い回しのことです。
難度の高い言葉・表現は操れず、初級単語の多い、幼稚な文章になってしまう。
そして、その表現を使って短い文章で確実に書きたい事を文章化できるように、トレーニングていきます。
あなたの必殺技が増えれば増えるほど、あなたの書く文章多様性は爆発的に増し、知性は増し、そして間ちがいは激減します。
更に、いろいろな主語や動詞を実際にオンタイムで習得していき、いろいろな表現が出来るようにintensiveにトレーニングを進めていきます。
また、この段階で、あなたの使える表現方法を半無限的に増やす、反則的な方法を学び、そしてそれをマスターして頂きます。
これと同時に、いきなり最初から、間ちがいのない、Nativeが使う表現で文章を書く練習をしていきます。
あなたは、英語のライティングで、Nativeと対等に渡り合えるライティング能力を持っていますか。
留学する上で、ネイティブレベルのライティング力は必須です。
あなたは、留学で必要になる充分なライティング力を持っていますか?このトレーニングはあなたを「魅了」するでしょう。
超上級者用最終ステップです。
とてもじゃないが、Nativeと競争して勝てる自信はない はっきり言って、英文ライティングには自信がない3個以上に当てはまれば、あなたは「失敗組み」のパターンに当てはまっていると考えられます。
ペースが速すぎかと思われるかもしれませんが、沿うではないとすぐに気付くでしょう。
一度日本語で考えてそれを英文に理由していくやり方でしか英作文が出来ない。
しかしそのレベルでは止まりません。
あなたは、次のような悩みを持っていませんか?。
ここまでの時点で、あなたの英作文能力は、Nativeに匹敵するものになっています。
あなたはその辺のNativeのwritingskillを既に超えていると思われます。
GRE、卒論ではこのlevelは必要です。
ここで、挿入句を使い文章を知的に見せる技術、文章の洗練度をピカ一にするテクニックを学びます。
Nativeでも使いこなすのが容易でない高難度の名詞、動詞、形容詞を使って、読む人を魅了する英作文能力を身に着けます。
これは、普通の教科書ではありません。
まずはあなたのライティングの中核となる大黒柱を7本建てます。
しかし、書く力というのは、現地にいるだけでは向上しません。
それは既に身についていることが参加条件です。
書くのが遅い、長い文章が書けない TOEFLGREGMATのライティングセクションで高得点、満点がとれない 毎日の授業で要求される、山のような英文でのレポート提出についていけるか不安。
しかし、あなたには「Nativeと競争して勝つこと」が要求されています。
聞いたり話したりという、会話する能力は現地に住むことで自然に上達します。
英語で学術論文が書けるか不安だ、おそらく現状では書けないと思う。
Native並みに、長い文章を書けるようになります。
ここまでは短い文章で確実に英文を書く能力の習得です。
基本文法をやるといっているのではありません。
ですからこのステップでNative越えを実現します。
この3ヶ月特別トレーニングでは、まず英語ライティングの頑丈な基礎を築いて頂きます。
悔しくないですか? ライティング力が足りないばかりに合格できる大学院に合格できない、自分より能力の低い者が自分より高く評価される。
このレベルでは、あなたの「必殺技」を数百個作ります。
更に、いろいろな倒置法を使って、ネイティブもうなる文章の完成度を見据え、特訓します。
特殊なトレーニングが必要なのです。
これは、あなたのライティング能力を根本的に向上させ、Nativeのライティング力を身につける、特別トレーニングです。
次のステップでは、関係代名詞、接続詞、モディファイヤー、:;-()を使って文と文繋げたり詳述することで、長い文章を創るトレーニングをおこないます。
前のレベルで習得したあなたの基盤に、副詞(--ly)、助動詞(canetc.)、現在完了(have+pp)、過去完了(had+pp)、仮定法(ifunless)の単純ではない特殊な使い方を学びます。
