マトリョーシカ(matryoshka)のエコバッグについて紹介します。マトリョーシカのキッチングッズやエプロン、マトリョーシカのキーホルダー、マトリョーシカの携帯ストラップとかも、話題です。
マトリョーシカ(matryoshka)といったら、胴の部分で分割された人形の中から人形が・・・そのまた人形の中からまたまた人形が・・・というロシアの民芸品。コレクションされてる方も多いかと思います。ひとつひとつ手作りらしく、サイズもまちまちで絵付けされております。このお人形が、大>中>小>さらにちっちゃいマトリョーシカと、ズラリと並んだマトリョーシカのエコバッグが発売されています。このエコバック、マチ付きで、中は細かく仕切られています。マトリョーシカのエコバッグは、女優のともさかりえさんのブログでも紹介されて話題になりました。そんなマトリョーシカのエコバッグを探していたら・・・マトリョーシカ(matryoshka)デザインのグッズって、意外に多く出回っているんですね。いろいろ出てきました。マトリョーシカのキッチングッズやエプロン、マトリョーシカのキーホルダー、マトリョーシカの携帯ストラップとかも、かわいいですね♪
マトリョーシカのエコバッグを探していたら・・・マトリョーシカ(matryoshka)のような入れ子人形になっている“マトリョーシカもどき”をたくさん発見しました!ネズミのマトリョーシカ(今年はネズミ年ですしね)、ネコのマトリョーシカ、インコのマトリョーシカ、くまのプーさんのマトリョーシカと、動物ものは多いですね。珍しいところでは、ロシアの歴代大統領のマトリョーシカ、クリントン元大統領のマトリョーシカ(クリントン元大統領の胸元には、モニカさんの著書が)、サンタクロースのマトリョーシカ、くるみ割り人形のマトリョーシカ、赤ずきんちゃんからおばあさんが、狼から猟師が出てきてと、「赤ずきんちゃん」のお話もマトリョーシカになっています。白木のマトリョーシカも売っていて、もしオリジナルのマトリョーシカが作りたければ、自分の好きなデザインで職人さんに作ってもらえます(日数はかなりかかるみたいです)。同様に、マトリョーシカのエコバッグもデザイン画持参で作ってもらえますよ〜☆
マトリョーシカのエコバッグって、どこで販売されているんでしょうね?“エコバック”として商品化されているかどうかは不明ですが・・・マトリョーシカ柄のバッグなら、輸入雑貨屋とかで売っていそうです。ロシア雑貨の専門店、民芸品店もあります。あとは、ロシア旅行に行きそうなお友達に頼むとか(笑)でも、マトリョーシカのエコバッグを自分で手作りするのもよいのではないでしょうか?家族であれば、お母さん>おばあちゃん>お父さん>長男>長女>おじいちゃん(家庭内の力関係の強い>弱いで並べてみました)を絵柄にしちゃうとか。子供の好きな絵本とかをモチーフにすれば、すごく喜ばれそうです。材料は、プリントだと何かと道具がいりそうですから、布でアップリケにするとか、刺繍とか。手芸の得意な人であればいろいろ作れそうですし、マトリョーシカ(matryoshka)のパターンもたくさん思いつくでしょう。チャレンジしてみようかな、マトリョーシカのエコバッグ♪