資生堂「アクアレーベル」美白ライン

紫外線ってお肌の大敵ですよね。1年中で一番紫外線の強い季節は夏ですが、5月あたりも要注意です。あなたが「シミを防ぎたい、紫外線をしっかりガードしたい!」という方なら、朝のお出かけ前のUV対策がおすすめです。資生堂の「アクアレーベル」に、ブルーの容器で統一されているアクネケア「美白ライン」というシリーズがあります。たとえば、「朝の美白UVカットミルクN」なら、日中の紫外線(A波・B波)と乾燥から肌を守ってくれます。さらに、うるおいが各層に浸透してメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。なお、紫外線の影響を受けやすい首にもつけ忘れのありませんよう!資生堂の「アクアレーベル」は、全品にうるおい導入成分「アクアシナジー」を配合しています。この「アクアシナジー」という成分は、肌になじませると同時にやわらかくして、必要な成分を肌に押し込むためのものとのことです。各層にたっぷり浸透したうるおいは、肌にとどまって効果を発揮しつづけます。肌にとってほしい成分をぐんぐん押し込んでくれる、アクアシナジーの効果に期待したいです!

資生堂「アクアレーベル」保湿ライン

乾燥肌っていやですね・・・春先の風の強い季節などは、お肌がつっぱってしまいます。「肌のハリのなさが気になって・・・」「お肌のキメが乱れて、毛穴が目立ってこまる・・・」そんな肌には、何よりうるおいが必要です。この乾燥を防ぐ方法ですが、たいていの化粧品会社が“乾燥”にはチカラを入れています。資生堂の「アクアレーベル」も、レッドの容器で統一されたアクネケア「保湿ライン」をそろえているんですよ。「約3分間導入マスク」には、たっぷり23mLの美容液でひたひたの、シート状マスクが入っています。シート状マスクは固くなってお手入れの届きにくい肌に密着して、肌に必要な成分をぐんぐん押し込んでくれます。週に1〜2回、約3分間、化粧水で肌を整えたあと、顔全体にぴったりと「シート状マスク」を密着させます。顔の中でとくに乾燥する場所は目の周辺ですので、目の下の乾燥が気になる場合は、折り返して重ねて使うとより効果的です。マスクを使用した後は、乳液やクリームなどを使ってくださいね。

資生堂「アクアレーベル」エイジングケアライン

資生堂の「アクアレーベル」エイジングケアラインは、とくに50歳からの女性に対象をしぼったアクネケアです。落ち着いた大人の女性を感じさせるヴァイオレットの容器に入っています。顔の中で気になる小じわ、シミなどに効果的な成分を配合している「エイジングケアライン」の中でのおすすめは、「豊潤クリーム」。これは保湿+美白、2つの働きをしてくれるクリームです。豊潤クリームの使用方法ですが――夜のお手入れの最後に使用します。乾燥などで固くなった肌に、ほしい成分を届けてくれるんですね。乾燥の気になる部分には、豊潤クリームをクルクルと重ねづけします。これでうるおい、ハリつや、美白の効果が実感できます。「エイジングケアライン」は“豊潤”がキーワードですね。「豊潤泡洗顔フォーム」でまずは洗顔→豊潤化粧水→豊潤乳液→うるおい効きめ導入液EXそうして、「豊潤クリーム」で仕上げをして、ぐっすりおやすみください。

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